三井ホーム 評判

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三井ホームのバーリオの評判

マイホームを建てるとなると、どのハウジングメーカーにするか、というところが、大きな選択になってきます。

 

 

こういったなかで、もっとも知名度があり、大手といえるハウジングメーカーといえば、三井ホームではないでしょうか。この三井ホームですが、高級住宅を建てることで知られており、価格帯もなかなか高いものとなってきます。

 

 

ただ、こういった三井ホームでも、手の届きやすい商品も出しています。それは、規格住宅というものです。注文住宅に比べて、規格製品であるぶん、値段が抑えられているというのが特徴です。

 

 

三井ホームの中でも、最も安い価格帯として検討できるのが、「バーリオ」です。この「バーリオ」は、三井ホームの規格住宅の中では、代表といえるようなもので、評判も集まっています。

 

 

この「バーリオ」ですが、坪単価の目安は、55万〜65万円となっています。たしかに、これだと大手の他のハウジングメーカーとも並ぶくらいの金額です。

 

 

三井ホームにしてみると、安めだといえるでしょう。価格的には、この「バーリオ」は、自分の予算内で三井ホームの品質の家を検討できるということで、評判もよいものになります。

 

 

ただ、規格住宅となりますので、自由度がきかないというところでは、評判がよくない部分もあるようです。たしかに、間取りが90プラン用意されてはいますが、そこからのプランの変更はほとんどできないようになっています。

 

 

 

そのため、「バーリオ」で用意されたプランの中から選ぶところから、プラスアルファを求めるひとにとっては、ちょっと不満がでてきてしまうところになっています。

 

 

また、仕様の選択肢が少ないという点も、マイナスの評価にが多いようです。5つのパターンしかないというところは、他のハウジングメーカーと比べても、少ないといえるでしょう。

 

 

自分の希望に近いプランがあれば、「バーリオ」というのは、価格的にも評判がよいものですので、検討してみるとよいといえるでしょう。


三井ホームのシュシュの評判

マイホームを建てるとなると、どのハウジングメーカーにするか、というのとあわせて、どういった商品にするか、というところも気になります。

 

 

特に、家にいる時間の長い主婦の方などは、どういった家がいいか、というところを重視して、検討していくようになるのではないでしょうか。

 

 

知名度の高い大手ハウジングメーカー三井ホームでは、こういった女性、主婦の目線で作った家を提案しています。それが、三井ホームの「シュシュ」です。名前も素敵な女性向けとなっていますが、この「シュシュ」のメインコンセプトは、ミセスが笑顔だと、家族みんなが笑顔になれる家、ということです。

 

 

ミセス、家の中心となる主婦のかたの目線を大事にした家づくりのかたちが、この「シュシュ」といえます。

 

 

そのため、「シュシュ」では、住む人が本当に住み心地のよい家と思える家を、様々な要望に応えながら作り上げるようになっています。ミセスの目線で、毎日の暮らしの中に浮かんでくる要望を、一つずつ形にしていく家づくりということで、女性からとくに評判のよいものになっているようです。

 

 

たとえば、「こんな空間あったらいいな」「こんな工夫があったらいいな」といった、女性ならではの希望を、三井ホームのプロの目と技術力で、上手に形にしています。

 

 

もともとある機能性や、見た目のゴージャスさではなく、日々のちょっとした嬉しさやここちよさというところに、重点を置いているというところも評価されているといっていいでしょう。

 

 

また、「シュシュ」は、さまざまな「あったらいいな」を実現させていますが、それも三井ホームのように、プロのデザイナーや建築士といった人材をもっているからこそできる商品設計だといえるでしょう。

 

 

豪華さではない工夫の或る住みやすさというところに重点をおいているところも評価されています。また、数ある提案の中からライフスタイルなどに合わせて自由に選んでプランを作っていく、という手法は、女性以外にも好評だとされています。

三井ホームのフィルコートの評判

マイホームを建てるとなると、どのハウジングメーカーにするか、というのとあわせて、どういった商品にするか、を検討していくようになります。家を建てようと思ったことがなかったとしても、三井ホームを知らない人はそういないと思います。

 

 

この三井ホームの中で、自然との調和を特徴としているのが、「PHIL・COURT(フィルコート)」です。緑・陽・風といったものを上手に取り入れた家づくりとなっています。

 

 

庭や自然のある家が好きな人には特に評判のよい、「ガーデンリビング」のある住まいを、「PHIL・COURT(フィルコート)」では提案しています。

 

 

また、家の中に庭を取り込むように設けられた「ガーデンリビング」は、家に明るさをもたらすということで人気があります。コリドール(回廊)に囲まれたスペースの上には青空が広がる、ということで、空間の広がりに満足を覚える人も多いようです。

 

 

「ガーデンリビング」をうまく生かし、草花や樹木を育てることで、室内にいながら自然を感じられます。また、自然をインテリアのように室内で楽しむこともでき、こういったコンセプトに評判が高いようです。

 

 

また、「PHIL・COURT(フィルコート)」は機能性としても、木の性能をよく取り入れたつくりになっています。高気密・高断熱のツーバイフォーの木の家をベースに仕上げています。

 

 

そのため、自然の陽や風、緑を活かす設計となっている点が評価されています。この工夫によって、暮らしのエネルギーを上手に節約するという点で、コストメリットも期待できるといわれています。

 

 

四季の変化を毎日の暮らしの中で感じられることにくわえ、夏の日差しや冬の北風を遮るような工夫もされています。さらに「PHIL・COURT(フィルコート)」は、贅沢にも、一邸一邸を、プロの建築家、エクステリアデザイナー、インテリアコーディネーターが見ているということで、これも評価の高いポイントになっています。

 

 

こういった点において、三井ホームの中でも、評判の高い家となっているようです。

三井ホームの全館空調の評判

家を建てるにあたっては、住宅の空調管理を考えるということも大事になってきます。こういった空調ですが、いわゆる個別空調だけではなく、全館空調をとりいれることも可能です。

 

 

全館空調というと、オフィスビルなどで採用されているところは多いですが、これを住宅にも取り入れるというかたちも提案しています。ハウジングメーカーのなかでも、大手だと、三井ホームなどが、この全館空調の家というのを出しています。

 

 

実際、三井ホームで全館空調を付けてみたという人の評判というのを見ていくと、いい点も悪い点もあるということがわかってきます。まずは全館空調のメリットからみてみますが、まずメリットとして挙げられるのは、どの部屋に行っても温度が同じであるということです。

 

 

夏や冬、部屋はいいけれど、廊下に出た瞬間暑い、寒い、ということがありますが、全館空調ではこれば有りません。また、使っていない部屋に入ったときに、温度を調整するまでに時間がかかってしまいますが、全館空調であれば、いつ、どの部屋に行っても寒くもなく暑くもないというところに、やはり快適性があるようです。

 

 

また、見た目というところにも、メリットがあるようです。各部屋にあるエアコンが、全館空調の場合にはいりません。これは、見た目的に、思う以上にすっきりとするということです。

 

 

また、エアコンにつきものの室外機ですが、これがいらないというのも、評判のよい点になります。ベランダやお庭のスペースがすっきり使えるというのは、嬉しいものです。

 

 

ただ、逆に、このデメリットとしては、全館空調の空調機を置くのに、部屋がひとつ必要になってきます。広さとしては1畳程度ですが、ドア付きの部屋が必要になってきますので、これはデメリットだといえるでしょう。

 

 

また、温度設定が部屋ごとにできない、というところを、デメリットと感じる人もいるようです。ただ、これもどの部屋も同じ温度で快適だと感じる人もいますので、感じ方によるメリットデメリットであるともいえるでしょう。

三井ホームの価格帯は?

マイホームを建てる際、ハウジングメーカーによって、価格帯も大きく変わってきます。予算にも上限がありますし、ローン条件との兼ね合いもありますので、そういった点を踏まえながら、どのハウジングメーカーにするか、というところが、大きな選択になってきます。

 

 

こういったなかで、高いハウジングメーカーといえば、大手ハウジングメーカーの一番手ともいえる、三井ホームではないでしょうか。家を建てようと思ったことがなかったとしても、知らない人はいないというくらいの知名度です。

 

 

この三井ホームですが、全体的に高級住宅を建てることで知られており、価格帯もなかなか高いものとなっています。価格としては、坪単価60万円から、といった商品もありますが、全体としては、70万円から80万円というように思っておいた方がよいでしょう。

 

 

三井ホームのホームページなどにも価格や坪単価の表記があったりしますが、それは最少の坪単価となりますので、注意が必要です。

 

 

工事が進むにつれて、色々な追加費用がかかってきたりします。なので、単価としては、上記くらいの高めの価格帯だという風に認識しておいたほうが、間違いはないでしょう。

 

 

ただ、こういった高い価格帯というのは、三井ホームが得意とする注文住宅における価格帯になります。逆に、三井ホームでも、手の届きやすい商品というものもあります。

 

 

これは、規格住宅というものになり、注文住宅に比べて、規格製品であるぶん、値段が抑えられているというのが特徴となります。規格住宅の価格帯としては、坪あたり50万円から60万円となるようで、だいぶ価格帯としては手が届きやすいようになるといえます。

 

 

ただ、三井ホームならではのデザイン性や、プロの設計による、理想の住まいづくり、というものとは違ってきてしまいますので、そのあたりを考えると、同じ価格帯で、商品を出しているほかのハウジングメーカーと比較してみるのも必要だといえるでしょう。

三井ホームの値引きについて

家を建てるにあたって、値引きというのは重要なポイントになってきます。たくさんのハウジングメーカーの中から、どうやって選べばいいか、と迷ってしまいますが、夢のマイホームを建てるわけですから、ハウジングメーカーをただ、一律に表示されている値段で選ぶわけにはいきません。

 

 

自分が住む家を作るところを選ぶのですから、自分の理想にあったものを選びたいものです。ただ、予算にも上限がありますので、予算的に、その希望のものに手が届かない、という事も有ります。

 

 

こういった中で、気になってくるのが、各ハウジングメーカーの出している価格、そして、値引きです。どれくらい実際に値引きしてもらえるかで、どのあたりのものまで、検討にいれていいかも、代ってきます。

 

 

ただ、こういった値引きについては、もちろん各ハウジングメーカーが提示しているわけではなく、各ネットの口コミなどで、色々な情報を集めていくことが必要になります。

 

三井ホームの値引きというのは、口コミなどによると、大きな金額で値引きがあった、というものも見られてきます。ただ、その金額というのは商品によって違ってくるようです。

 

 

ハウジングメーカーの中でも、値引きについては、やり方が分かれてくるところですが、基本的に、三井ホームのようなベースが高い高級路線のハウジングメーカーというのは、高いオプションをつけることで、そこから値引、というような傾向があるようです。

 

 

そのため、高い値引きがあったというケースでは、もともと単価の高い家が前提であったり、全館空調といったような金額の大きなオプションをつけて、そこから値引きというような形が多いのではないかといえます。

 

 

逆に、三井ホームであっても、規格住宅といった、ローコスト路線の方の商品であった場合には、そこまで大幅な値下げというのは期待がしづらくなってくるかもしれません。

 

 

どちらにしても、値引きというのは、最初のうちあわせのときに、自分が出せる予算などをきちんと伝えておいた方がよいといえます。

 

 

値引き交渉のポイントは、いろんな会社と迷っていますのと営業マンに伝えることが必要です。

 

 

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